義母と娘のブルース名シーンから学ぶ、親としての責任感 - 神戸市東灘区 ようはた鍼灸整骨院

神戸市東灘区 ようはた鍼灸整骨院
ようはた鍼灸整骨院のメール問い合わせはこちら

義母と娘のブルース名シーンから学ぶ、親としての責任感

2018/08/02 カテゴリー:ブログ

おはようございます。

 

1週前に放送されていた「義母と娘のブルース」の第3話をやっとみました養畑です。

先週見逃したしまったのですが妻が録画してくれていました。
まだみていない方は少し内容も語るのでみないでね(笑)

今回の名シーンはこちら

 

現PTAの方針に不満を抱き、真っ向から対抗する綾瀬はるか演ずる亜希子

結局1人で運動会を成立させることになってしまい、学校に呼び出されて教員から現PTAに頭を下げるようにと頼まれ、そこに娘のみゆきも駆けつけるというシーン

みゆきが「わたしのママなら、わたしが嫌われるようなことしないでよ!」と叫ぶ。それに対し、

「先生、子どもがこんな発想になって良いのでしょうか?」との問いかけから心に響く名言が繰り広げられます。

少し要約すると…

親は子どもが嫌われることを恐れて言葉を飲み込み、陰口で憂さを晴らす。その背中を見て育った子どもはどう思うでしょう?『長いものには巻かれればいい』などといった思考になるのではないか?
大事な1人娘にそんな背中は見せたくない!

といった内容

 

響きます、響きまくりです!

ぜひ動画で綾瀬はるかの名演技をみてほしい!

「長いものには巻かれろ」
「出る杭は打たれる」

など横並びが良しとされる風潮に真っ向から立ち向かう勇気、親としての責任感

もうね、このシーンで綾瀬はるかのファンになっちゃいましたよ(笑)

教育現場では「できない子」をしっかりフォローしてあげる一方、「できる子」の才能を積極的に伸ばすことはせず、場合によっては均一化を妨げるものとしてしまうケースすらあります。

自分の子どもの可能性を親が信じてあげ、個性や才能を伸ばしてあげるように導いてあげることが大切だということを感じました。

親の背中をみて子どもは育つということをこのシーンを見て改めて確認しました。

強いものに立ち向かう
自分の意見・主張はしっかり述べる

などまだまだ親として背中を見せるべきことは多いですね。

 

あとは子どもの言うことを良く聞いて、おかしなことを言っているなと思ってもその意図や背景をくみ取れるような大人になっていきたいと強く思いました。

 

今後も「義母と娘のブルース」から目が離せませんね!

 

当院はあなたの「やりたい」ことを「できる」という自信に変えるサポートを諦めずおこないます。

当院は予約優先制となっています。ご予約ご希望の方は078-431-8230までお電話ください。
LINE@のメールでもご予約受付けていますが、お電話を優先させていただいています。

なお、キャンセルのご連絡はできるだけ前日までにお願いします。同じ時間のご予約をお断りしていることもありますのでよろしくお願いします。

ようはた鍼灸整骨院へお問い合わせはこちら
#
# #

〒658-0081
兵庫県神戸市東灘区田中町4-6-7 ハイマート東灘103

お問い合わせ 078-431-8230

神戸市東灘区整骨院をお探しなら ようはた鍼灸整骨院におまかせください!

肩・腰・膝の痛み、頭痛やしびれなど身体のことでお悩みなら、神戸市東灘区にあるようはた鍼灸整骨院にお任せください。お問い合わせやご相談、ご予約はお気軽に。

JR東海道本線住吉駅から2号線を東へ徒歩約10分 ジョリーパスタさんの隣

© 神戸市東灘区 ようはた鍼灸整骨院 All Rights Reserved.